はせ

起きるの苦手がなくなった。私が実践している7つのこと

目覚まし

どーも。長谷川マンです。

早起きが苦手、寝坊が多いという方、注目です!!

私は社会人になるまで、早起きがとても苦手で、
『あーもうこんな時間』『早く起きたかったのに』がどれだけあったことか…

そんな私が社会人になってからは早起きができるようになり、
遅刻、寝坊もほとんどなくなりました。
それはなぜでしょう。

今回は私が決めた時間に起きるために実践していることを紹介します!

1.ストレッチ・筋トレをして体温を上げる

ストレッチ

体温が下がると人は眠気を感じるようです。
体も鍛えてぐっすり寝られて一石二鳥。

2.乗る電車の時間を決める

電車の時間

次の日に乗る電車を決めます。
時間を決めると、【その電車に乗ろう感】がでます。

3.寝る前に起きる時間を唱える

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『7時に起きる… 7時… 7時…』

4.睡眠アプリを使う

SleepCycle

【Sleep Cycle】というアプリを使っています。
設定した時間の間で、眠りが浅いタイミングに起こしてくれます。

睡眠の質も見られるので便利!

5.寝る前の携帯電話を控える

携帯を見る

寝る前に携帯を見ると、ブルーライトの影響で
眠気を誘う【メラトニン】の分泌が抑えられてしまうようです。

iPhoneの【Night Shift】という設定でブルーライトを抑えるのもおすすめです!

6.目が覚めたら深呼吸

深呼吸or良い朝を迎える

起きたい時間前に目が覚めちゃった。
もうちょっと寝よー………寝坊…

起きたい時間より少し前に目が覚めたら、
思い切って深呼吸をしてみましょう。
頭に酸素が回って、目が覚めます。

7.夜更かしをしない

夜更かし

しっかり起きるため、良い睡眠のための
必然的な条件ですね。

 

いかがでしたか。

私が実践していることは参考になりそうですか?
やっていることはすぐにできて
簡単なものばかりです。お金もかかりません。

ちょっとした意識をして、
続けることでいつのまにか起きることが得意になるかも。

寝坊・遅刻なし!
気持ち良く目覚める朝をはじめてみませんか?

ラスト

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この記事を書いたひと

はせ

DeNAベイスターズの勝敗によって機嫌が左右されます。 目は細いが視野は広く、いつもみんなのことを助けてくれる。